2013年09月24日

トータル・イクリプス 03

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#6「群青」
ソ連軍と合同で広報素材撮影という名の水着回!
ロシア人の大きい方と、中尉がボートレースをしていたところ、ロシア人の発作。そこに、ブリッジスが加わってそのまま、無人島に隔離!え?これもしかしてドッキリじゃないのっ?こんな夢みたいなこと起きるはずが・・・
しっかし、1〜2話の緊張とは対局に位置する内容だなぁ。個人的には緊張感を持続した内容が良かったんだけど・・・

#7「漂白の行方」
無人島生活後半。
何故か、ロシア人とフラグ立てをするユーヤ。何だかいい雰囲気で終わるのかと思いきや、スク水撮影会ですべて台無しだ!

#8「極東戦線」
久しぶりのBETAさん登場。
本筋は、試作機の実戦テスト。因縁をつけられていたロシア人二人組みをユーヤがカッコよく助けたりしてるが、何か緊張感がなくて締らないなぁ。
posted by やまちゃん at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA

トータル・イクリプス 02

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#3「錚々たるユーコン」
のっけから、模擬戦闘な空中戦。スピード感というまずまずだけど、あそこまで期待をメチャメチャにしてはダメなような・・・
ということで、とある基地に主人公含め各地から人と機体が集められ勿論主人公もそこにって流れ。色々新キャラも投入されこれからは一先ず開発基地内での物語を期待したい所。主人公は期待にはもう乗らず参謀的な位置なのかしら?

因みにタイトルの”錚々”とは

(1)金属や楽器が澄んだ音を発するさま。しょうしょう。
「唯警邏剣履の響―たるを聞くのみ/佳人之奇遇(散士)」
(2)多くのもののなかで傑出しているさま。
「―たるメンバー」
三省堂・大辞林

という意味らしい。中々上手いかも。

#4「朧月の群れ」
日本の機体に乗るためにまずは、練習機に乗るユーヤ。練習機に乗ったままロシア(?)との合同演習。そこでも結果を出せず機体のせいにするユーヤ。最後に出てきた機体はナンジャラホイ?

#5「正しき資質」
引き続き新型機でのテストを重ねるユーヤ。しかし、ここまで乗りにくいっぽい機体に載せ続けるというのは、ヒロインの負った過去があるので何かあるとは思いながらも全く納得感がないんだよなぁ。これだったら、1〜2話は見せずに置いておいて、実は人員の過去はこうでっていうベタベタな構成じゃダメだったんだろうか?
それにしても
、ロボット的な部分には文句のつけようがないなぁ今のところは。今回は、中尉自らユーヤに実戦指導する内容。もう既に5話だが、こんなゆっくりな展開で大丈夫なのかしら?
posted by やまちゃん at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA

トータル・イクリプス 01

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#1「帝都燃ゆ(前編)」
何だか良くわかってませんが、何か他に原作あるんだったっけ?すみませんよく調べてませんwロボットはかなり前から立体化されていると記憶しています。
個人的にこういうSF的ロボットアニメは好きなので観ようと思ったわけですが、ビジュアル的にはとても良い感じです。
1970年代ですでにつきでどん八やっていたりと、現在の世界よりかなり科学文明が発達した感じです。というか、前から思ってましたがこのロボットデザインはかなりツボです。
因みに今回は、訓練学校に通う女学生がピッチピチのスーツを着て、ロボット動かす話。と明るい感じで物語が進むのかと思ったらかなり絶望的な戦局でのいきなりの実戦といった状況。ちょっと急ぎ過ぎな感じもするな・・・

#2「帝都燃ゆ(後編)」
敵も味方もバッタバッタと死んでいきまする・・・・というか仲間全滅。主人公だけ生き残る形に・・・黒髪長髪の子と二人だけは生き残るのかなぁとか思ってたんだけどこうもあっさりとは。それから三年後・・・ってまた大きく飛んだな!s
それにしても、この機動兵器脳航空機っぽい所のデザインはやはり良いですねぇ。



posted by やまちゃん at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA

ダシャバタラサシェ

capture_001_16092013_102049.jpgダシャバタラサシェ Rare Ex 召喚獣:Lv113 Lv99〜 召 [ItemLevel:113]

ちょっとメナスポイントに余裕があったので、コイツを交換してみましたが、最近は召喚士の出番が本当にないんですよねぇ・・・
posted by やまちゃん at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11