2016年07月02日

ファンタスティック・フォー

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どうやら、前作とはキャストも違うリブート作品。
物質転送装置の作成を夢見る少年。ベンと言う同級生と協力し、7年後、とある発表会で成功したかに見えるが審査員には手品と称され認められない。しかし、同じ研究をしていたある財団の人に認めっれ奨学金を受け研究を続け、ついに次元転送装置を完成させる。そして、実際に異次元に行き、事故により超能力を得て戻ってくるという感じ。
前評判はすこぶる悪かったが、実際見てみてそんなに悪くはないと感じた。うん、能力を得るまではwこの作品の悪いとこおrは能力を得てからが非常に面白くないとこだろうと思う。前作は、能力を得るところまでは早かったが、今回は殆どおまけ程度。正直言って時間配分を間違えてたんじゃないかと思う。この作品はマーブルシリーズの中でもそれなりに必要なピースだと思うのだけれど、これはちょっと失敗しちゃったかなぁ・・・・
posted by やまちゃん at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(劇場系)