2018年01月10日

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 弐 VOL.04

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 弐 VOL.04.jpg


#34:ヴィダール立つ
火星に戻ってきた鉄華団。テイワーズの中でも、存在感を増してきた鉄華団に対して、良く思わない者も。

#35:目覚めし厄災
鉄華団が発掘していた物体がMAでヤバイ代物だったということで、慌てるマクギリス。そんなマクギリスを追って、ギャラルホルンがマクギリスを拘束に来たけど、そこで厄災線の中心であったMAが起動。コレが起動して大変なことになると、敵はMAに集約しちゃいそうだけど、多分そんな感じではないよね?

#36:穢れた翼
目覚めさせてしまったMAを叩こうという鉄華団とマクギリス。そんな事はお構いなしに、そもそも目覚めさせる原因となった、イオク様が邪魔をしまくるwこれはイラつくw
そしてマクギリスの前に謎の假面の男。
posted by やまちゃん at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 弐 VOL.03

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 弐 VOL.03.jpg


#31:無音の戦争
始まった小競り合い。精神が削られる消耗戦。いいように手の上で転がされる鉄華団、地球支部の少年兵達。そして、気ばかり焦る火星からの援軍。地球の鼻先まで到着するも妨害が。なんか色々不幸な未来しか見えなくて、正直つらい・・・

#32:友よ
マクギリスと戦う事になってしまったタカキ達だが、そこにようやく足止めされていたミカが到着。アストンは残念だけど、とても良い散り際だった(;´д⊂)
鉄華団地球支部を破滅に導いていた傭兵団は、きっちりアキヒロに倒され、仲間を売った、ラディーチェはタカキにキッチリけじめをつける展開がコレ以上無いくらいにスッキリした纏め方だった。

#33:火星の王
一ヶ月度。事態の責任問題で駆け引きの真っ最中のマクギリスさん。そんなマクギリスさんは、事が終わったら鉄華団に火星を任せるという。それには乗れないと鉄華団を辞める決意をするタカキ。これも一つの鉄華団が目指すラストだよなぁ。最後にまた出てきてほしい。
posted by やまちゃん at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA