2018年06月08日

おじいちゃんはデブゴン

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昔は要人警護に従事していたサモ・ハンが、孫娘を拐われた事を悔やみ今は若干ボケ気味。お隣さんの娘が仲良くしてくれるが、そのお父さんがロクでなしで、マフィアに命を狙われるような事をしてしまい、それが娘へと飛び火し、結果サモ・ハンを巻き込む事にっていう寸法。いやしかし、正直このろくでなしの父親がアンディ・ラウだったり無駄に良かったんだけど、カンフー要素はちょっと物足りない感じ。でも、少女役は良かったかな。悪役も全員倒されスカッとしました。そういえば、最後サモ・ハンを相手していた警官ってユン・ピョウだよね?
posted by やまちゃん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(劇場系)