2016年11月10日

昭和元禄落語心中 第6巻

昭和元禄落語心中 第6巻.jpg


#10:八雲と助六篇H
公演後倒れる師匠。そのまま亡くなり、キクヒコはその間際に助六との因縁の話を聞く。一段落した後、キクヒコは、助六とみよ吉に会いにとある宿場町に。ようやく、過去編の終着点が見えてきた本作。何か結局は八雲と助六がイチャイチャして終わりっていう予感がw

#11:八雲と助六篇I
宿場町で仕事もせず、みよ吉にも逃げられた感満載の助六。キクヒコがやってきたときの嬉しがりようはw
小夏と一緒に助六のケツを叩き生活を改善していくキクヒコ。もう完全に本妻ですがな。でもって、こん二人が小夏の前で見せる二人でやる落語がそちゃまた楽しそうで、楽しそうな雰囲気が存分に出ていてスゴく良かった。うん。
posted by やまちゃん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA
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