2016年11月10日

昭和元禄落語心中 第7巻

昭和元禄落語心中 第7巻.jpg


#12:八雲と助六篇J
旅館の一室で久々にやる落語。そこにみよ吉も見に来て、色々すったもんだあり、助六とみよ吉が旅館から転落。なるほど、こうして2人が死んでしまうのか…

#13:
小夏を引き取り、八雲を名乗る事を決意するキクヒコ。そして現代に戻る。現代では与太郎が、真打昇進を決め、そして小夏には父親のわからない子供が。最終回だけど第二期決定!
この作品は何よりもその声優の演技がポイント。実際に落語もやるもんだから、そりゃぁ中途半端な声優には務まるわけはなく、山寺宏一と石田彰で文句は無い。いやぁ、本当に面白かった!
posted by やまちゃん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・OVA
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