2019年11月12日

X-MEN:ダーク・フェニックス

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いつもながらに、前作の話の内容を思い出せないまま視聴。
ジーンが宇宙で正体不明の強力なフォースを取り込み、凶悪化。結局ヒーロー同士の戦いのツケは一般市民に回されるっていう、DCでもアベンジャーズでも数年前にやったネタを今更って感じで、正直古臭い。というか本当にイマイチなんですけど・・・?
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2019年11月11日

スパイダーマン:スパイダーバース

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3Dアニメのスパイダーマン。別次元のスパイダーマンが次から次に出てくる内容。確か漫画ではこんな感じの原作があってそこに東映スパイダーマンも出てくる奴があったよね。因みに、主人公は黒人の少年。内容は好き勝手していて、ピーター・パーカーが死んだと思ったら、他のスパイダーマンが次々と。主人公もスパイダーマンの一人になるが、黒いスパイダーマンがとてもカッコよかった。
特筆すべきはその映像で、スタイリッシュでスピード感に溢れとても新しかったです。
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2019年11月10日

スパイ・コード 殺しのナンバー

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とある閉鎖空間から発信される暗号通信。その通信者を守るのが任務だけど、敵がそこを制圧し、偽の暗号を送ってしまったのを何とかして取り消すという筋書き。
低予算映画らしく非常にコンパクトに上手く纏まっていました。
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2019年11月09日

ジョーカー

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ホアキン・フェニックス主演のDC映画。ジョーカー誕生の物語。
個人的には、ダークナイトのジョーカー(ヒース・レジャー)が最高だと思っているのですが、今回のホアキン演じるジョーカーもかなり良かった!例の階段から踊りながら降りてくるシーンは鳥肌モノ。
話の内容としては、正直どこまでが妄想なのか、あえて曖昧なままにし、同情を誘う展開にしているのは良かった。
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2019年10月27日

ジョン・ウィック:パラベラム

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3作目。正直今までの中で一番良かったと思う。前作でルールを破りホテルで殺しをしてしまい、組織を上げてお尋ね者となったジョンのお話。個人的なサプライズは、マッドドッグ先生が出ていたこと!しかもジョンに殺されてない!次回作への出演も期待できる!
アクションもとても良くって、ハルベリーもキアヌも良かった。マトリックスの頃より良くなってるねぇ。次回作も期待できます!
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2019年10月25日

ハンターキラー 潜航せよ

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いわゆる潜水艦映画。
ロシアの海域で、ロシア原潜を追跡していたアメリカ原潜が何者かの攻撃を受け消息を絶ってしまいさぁ大変。ロシアではクーデターが起きており、軍部に捉えられたロシア大統領を救うためにアメリカの特殊部隊が頑張るという筋書き。
正直、潜水艦映画としてみると物足りなかったが、全体としてはとても面白かった。
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2019年10月24日

終戦のエンペラー

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天皇の事をエンペラーと呼ぶのは若干の違和感がありますが、第二次世界大戦後の日本のお話。マッカーサーをトミー・リー・ジョーンズ。天皇に戦争の責を問うのか問わないのかというのが作品に中心。正直調べる人の色恋沙汰は余計だったが、それでもやっぱりクライマックスの天皇とマッカーサーとの会談にはわくわくさせられた。
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2019年10月23日

シャザム!

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マーベルと違ってイマイチシリーズ展開に失敗しているDCコミック。今回は今まで正直馴染みのないシャザムというヒーローの映画化。
1974年。突如魔術師の後継者として召喚されたとある少年だが、しかし結局は後継者としては選ばれず元の世界に戻されてしまう。
現代、遊園地に母親と遊びに行ったまま迷子になり、母親に再開できず孤児となってしまった主人公は新たな里親の元生活を始めるがどこか馴染めないまま・・・そんななか、ヒーローの力を手に入れる主人公なのだけれど、返信すると何故かおっさんに。これがまた凄い違和感あったし予告を見てもイマイチ面白そうに感じなかった理由なのだけれど、実際観てみるととても面白かった。更に今までのDC映画と違ってちゃんと観客を笑わそうという内容になっていて好印象。最後のオチもバッチリ決まっていて、これは次回以降も期待出来るなぁ。他のヒーローとの絡みも観てみたい。
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2019年10月21日

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

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レオナルドディカプリオ、ブラッドピッド主演の、クエンティン監督映画。正直何も無い映画でしたが、ただただレオナルドと、ブラピを見ているだけで楽しいという不思議な映画でした。
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2019年10月20日

カメラを止めるな!スピンオフ「ハリウッド大作戦!」

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スピンオフドラマ。
あの話の半年後、ハリウッドで次回作を作る!というのが話しの趣旨。主人公はどちらかというと監督の娘さんな感じ。
様式はオリジナル版と同じで、オーディオコメンタリーも含めとても楽しめました。
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2019年10月05日

アド・アストラ

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ブラッドピット主演の宇宙物。
高校生の頃、未知の知的生命体を探しに宇宙へ飛び立った父をもつ主人公のブラピ自身も宇宙飛行士になったが、突如として発生したサージが、遠く行方不明となっていた父の船が原因と知り海王星へ向け旅に出るという筋書き。
坦々と進んで行くお話で、正直途中眠くなったけど総じて好印象。父親役のトミーリージョーンズも良かったなぁ。
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2019年10月04日

扉をたたく人

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何故借りたか忘れてしまったのだけれど、むしろ新鮮な気持ちで視聴。
歳を取りピアノの先生の教えも素直に聞けなくなってしまった正直面倒くさい教授が、シリア出身のジャンベ奏者と知りあい少しづつ打ち解けていくお話。最後は何とも切ないがとても良いお話でした。
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2019年09月11日

サイレント・ウォー

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アラン・マック監督。トニー・レオン主演。
1949年の香港を舞台にしたいたスパイ者。主人公は盲目の調律師で、その超人的な聴覚が認められ組織に入り通信を傍受するという感じ。トニー・レオンの盲目の演技も良かったが、彼を見出した女性工作員の人も中々に堂々たる物でした。
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2019年09月10日

強奪のトライアングル

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ツイ・ハーク、リンゴ・ラム、ジョニー・トーの三監督がそれぞれ30分づつ同じ予算で作った映画。出演はサイモン・ヤムやルイス・クー。でもって、内容の方はとある儲け話に振り回される3人といった感じなのだけれど、各パートで作品のテイストがちょっとづつ変わっていて、最後なんてもうコントも良い所。それでも憎めない味のある作品でした。
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2019年09月03日

劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか-オリオンの矢-

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ダンまち 劇場版。
女神の一人であるアルテミスのクエストを受けダンジョンから離れた場所でモンスター退治に行くベル君御一行のお話。外伝といった感じだけど、正直本編のほうが楽しいような気がするなぁ。
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2019年09月02日

夜明け告げるルーのうた

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湯浅監督作品。
とある少年が人魚と出会い、お互いの心を通わせていくという物語。絵柄的には正直ぱっとしないが、動きはとても良く、ストーリーもとても良かった。そして舞台となる町がとても良くて、主人公が住んでいるのは京都にある舟屋っぽくてカッコいいし、海にそびえる巨大な壁もとても良かった。最後はちょっぴり泣けてきちゃいましたが、本当に終始興奮出来る良い作品でした。
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2019年08月31日

インターセプション-盗聴戦-

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アラン・マック監督の盗聴シリーズ?三作目。
こちらも、ルイス・クーやら、ラウ・チンワン、ダニエル・ウーといった3人はやっぱり出てくる。マンションを建てるための地上げがどうので、それを進めるために反対していた友人を轢き殺し服役していた男が、出所してからは今度はその首謀者達をはめるために盗聴してっていう感じで正直内容が頭に入ってこなかったのが正直な所。
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2019年08月30日

盗聴犯 狙われたブローカー

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インファナル・アフェアのアラン・マック監督作品。
前作「死のインサーダー取引」との話の繋がりはないけど、主演している3人は同じ人という格好。
香港の株価を牛耳るブローカー集団。その中の1人の重鎮が仲間の裏切りによって殺され、その仇を息子が討つという大筋に、刑事が絡んで来てという内容。前作と比べハッキリとした悪者がいて、刑事は復讐者と悪者の両方を追い、最終的には復讐を遂げるという中々にスッキリとした内容。とても良かった!ルイスがやっぱり良いんですよねぇ…
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2019年08月29日

盗聴犯 死のインサイダー取引

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インファナル・アフェアのアラン・マック監督作品。
とあるインサイダー疑惑を操作する刑事3人。その中の一人がお金に困り操作の過程で知りえた株情報を使って一儲けを企むが偉い事になり・・・・という筋書き。お金が欲しかった男は全てを失うという中々にハードな展開。残りの2人も相当な代価を支払うことになるのだが、悪者も裁かれるので観た後のモヤモヤ感はそこまで無い感じ。
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2019年08月28日

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望

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うーん・・・前の映画って観てたっけかな?って感じの状態で今更視聴。一番熱かった時期が過ぎ、以前に以上に熱くなれないモヤモヤっとした状態で起きる殺人事件。そして、警視庁内での揉み消し隠蔽のため状況が更にややこしくなるという展開。話の大筋は特に不満ないのだけれど、最後のバスは無いだろうと・・・・
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