2020年01月17日

フォードvsフェラーリ

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昨年から楽しみにしてた、マット・デイモンとクリスチャン・ベール出演の、実話を題材にした映画。思っていたよりFordがクソだったのは置いておいて、クリスチャン・ベールは久々にハッとするような演技で素晴らしかったです。コースも、ゲームでおなじみのウィロースプリングが出てきたりしてましたが、ルマンのコースは、当時と現在は違うものとはいえ(ユノディエールのシケインが無かったり、ポルシェコーナーの先がシンプルだったり)、ほぼストレートしか見せ場がなくて正直がっかりでしたが、それでもFordGTのカッコよさは堪能できました!(*´∀`*)
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2020年01月04日

シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション

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フランスの実写映画。中々に、原作愛にあふれ溢れ、所々にジャンプネタも仕込んだ好印象な映画に仕上がってました。ただやはり少しばかりフランステイストが鼻につく所がありましたが、面白かったです!
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2020年01月03日

トリプルタップ

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ルイス・クー主演映画。
投資で穴を空けてしまった主人公が仲間と銀行強盗をってお話。当初この主人公は事件と無関係のように話が進むが、実は一味でしたっていう感じ。前作より銃関係のテイストは薄れてしまったのはとても残念な感じでした。
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2020年01月02日

ダブルタップ

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ルイス・クーのトリプルタップを観たくて借りたら実は続編だったので、まずはこちらを視聴。
高等技術のダブルタップを身に着けている警察官の主人公が、とある殺人現場の死体がダブルタップで死んでいるのをきっかけに犯人として疑われるというストーリー。濡れ衣かと思ったら真っ黒で正直何故人殺しになったのかイマイチピンと来ないのだけれど、演じるレスリー・チャンの演技がそんな疑問もねじ伏せるくらいすごかった。
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2020年01月01日

バンブルビー

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トランスフォーマーのバンブルビースピンオフ作品。
正直今まで不満だった、言わいるトランスフォーマーの敵が、ちゃんとカセットの奴だったり、飛行機の奴が出てきて初めて良いなぁと思った次第。お話自体は、一作目の前の話で、ビーがワーゲンだったりします。いやしかし、主人公の女の子の行動が基本的に可笑しすぎて全く感情移入出来なかったな・・・最後ビーと別れるのもこの後の一作目に繋ぐためだけという感じもする。ところで、いかつい軍人がジョン・シナっぽいなと思っていたらジョン・シナだった。何かとても似合っていて良かったです。
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2019年12月17日

シュガー・ラッシュ:オンライン

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レトロゲームセンターにも、オンラインの波が!
インターネットの表現とか、とても面白く良くできていた。ツイッターの鳥とかも飛んでいて芸が細かい。
話は、相変わらず主人公二人が我儘やってるだけで正直納得感は無いんだけど、ディズニーのお姫様を巻き込んでのコントは良いアイデアだった。面白かった!
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2019年12月16日

パーフェクト ワールド

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1963年のアメリカを舞台にしたクリント・イーストウッド監督作品。
監獄を脱獄した囚人が、立ち寄った家の少年を人質にとり逃走。その逃走中に芽生える親子のような感情。主演のケビン・コスナーと子役がとても良く、最後は悲しい終わり方でしたが総じてとても良い作品でした。
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2019年12月15日

トイ・ストーリー4

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いつしか子供はおもちゃと遊ばなくなる・・・
そんな哀しいテーマ。ウッディはアンディから別の子に引き継がれ、一線を引く格好。その子が作ったおもちゃを助けるために奔走するのが今回のお話なのだけれど、色々逼迫している状況なのに各々がマイペース過ぎて若干イライラするものの、話の内容以外の動きに関しては良かったです。やっぱり、このストーリーはどうなのかなぁ・・・?正直良くなかったです。
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2019年12月05日

センター・オブ・ジ・アース

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ブレンダン・フレイザー主演の冒険映画。2では主演がロック様になっているが、それを観るためにひとまずを1作目を見なきゃといった感じで視聴。地球の竪穴を探していた科学者の兄を持つ主人公と、その兄の息子と共に、兄が探していた竪穴を探し当て冒険するという筋書き。流石に昔の映画だけ合ってCGは粗いが、コンパクトに纏まっていてまずまずの面白さでした。
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2019年12月04日

メン・イン・ブラック:インターナショナル

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スピオフとして作られたシリーズ4作目。舞台はロンドン。
マイティ・ソーのクリス・ヘムズワースと、リーアム・ニーソンらが出演していて、本家に劣らず豪華。
子供の頃、異星人に遭遇しその事が忘れられずにいた少女が自力でMIBの組織を探し出し、そこで見習いとしてクリス・ヘムズワースと事件に当たるという筋書き。
うん、正直つまらないかと思っていたら思いの外面白かったですよこれ。何よりクリス・ヘムズワースが良かった。アベンジャーズでもそうだったけど、お茶目な感じの方が合ってるな。
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2019年12月03日

2ガンズ

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デンゼル・ワシントン主演のバディ物かと思っていたら、二人組みの犯罪物かと思わせつつ、実は麻薬取締官と軍人のバディ物。当初はお互いが自分の身分を明かしておらず、お互いがお互いの組織の目的のため、とある麻薬の売人を操捜査しているという状況が中々に面白い。そして、両組織からも裏切られ信頼できるのは二人だけというお決まり展開だが、デンゼル・ワシントンとマーク・ウォルバーグが終始楽しげでこちらまで楽しくなるという作品。
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2019年11月12日

X-MEN:ダーク・フェニックス

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いつもながらに、前作の話の内容を思い出せないまま視聴。
ジーンが宇宙で正体不明の強力なフォースを取り込み、凶悪化。結局ヒーロー同士の戦いのツケは一般市民に回されるっていう、DCでもアベンジャーズでも数年前にやったネタを今更って感じで、正直古臭い。というか本当にイマイチなんですけど・・・?
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2019年11月11日

スパイダーマン:スパイダーバース

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3Dアニメのスパイダーマン。別次元のスパイダーマンが次から次に出てくる内容。確か漫画ではこんな感じの原作があってそこに東映スパイダーマンも出てくる奴があったよね。因みに、主人公は黒人の少年。内容は好き勝手していて、ピーター・パーカーが死んだと思ったら、他のスパイダーマンが次々と。主人公もスパイダーマンの一人になるが、黒いスパイダーマンがとてもカッコよかった。
特筆すべきはその映像で、スタイリッシュでスピード感に溢れとても新しかったです。
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2019年11月10日

スパイ・コード 殺しのナンバー

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とある閉鎖空間から発信される暗号通信。その通信者を守るのが任務だけど、敵がそこを制圧し、偽の暗号を送ってしまったのを何とかして取り消すという筋書き。
低予算映画らしく非常にコンパクトに上手く纏まっていました。
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2019年11月09日

ジョーカー

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ホアキン・フェニックス主演のDC映画。ジョーカー誕生の物語。
個人的には、ダークナイトのジョーカー(ヒース・レジャー)が最高だと思っているのですが、今回のホアキン演じるジョーカーもかなり良かった!例の階段から踊りながら降りてくるシーンは鳥肌モノ。
話の内容としては、正直どこまでが妄想なのか、あえて曖昧なままにし、同情を誘う展開にしているのは良かった。
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2019年10月27日

ジョン・ウィック:パラベラム

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3作目。正直今までの中で一番良かったと思う。前作でルールを破りホテルで殺しをしてしまい、組織を上げてお尋ね者となったジョンのお話。個人的なサプライズは、マッドドッグ先生が出ていたこと!しかもジョンに殺されてない!次回作への出演も期待できる!
アクションもとても良くって、ハルベリーもキアヌも良かった。マトリックスの頃より良くなってるねぇ。次回作も期待できます!
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2019年10月25日

ハンターキラー 潜航せよ

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いわゆる潜水艦映画。
ロシアの海域で、ロシア原潜を追跡していたアメリカ原潜が何者かの攻撃を受け消息を絶ってしまいさぁ大変。ロシアではクーデターが起きており、軍部に捉えられたロシア大統領を救うためにアメリカの特殊部隊が頑張るという筋書き。
正直、潜水艦映画としてみると物足りなかったが、全体としてはとても面白かった。
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2019年10月24日

終戦のエンペラー

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天皇の事をエンペラーと呼ぶのは若干の違和感がありますが、第二次世界大戦後の日本のお話。マッカーサーをトミー・リー・ジョーンズ。天皇に戦争の責を問うのか問わないのかというのが作品に中心。正直調べる人の色恋沙汰は余計だったが、それでもやっぱりクライマックスの天皇とマッカーサーとの会談にはわくわくさせられた。
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2019年10月23日

シャザム!

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マーベルと違ってイマイチシリーズ展開に失敗しているDCコミック。今回は今まで正直馴染みのないシャザムというヒーローの映画化。
1974年。突如魔術師の後継者として召喚されたとある少年だが、しかし結局は後継者としては選ばれず元の世界に戻されてしまう。
現代、遊園地に母親と遊びに行ったまま迷子になり、母親に再開できず孤児となってしまった主人公は新たな里親の元生活を始めるがどこか馴染めないまま・・・そんななか、ヒーローの力を手に入れる主人公なのだけれど、返信すると何故かおっさんに。これがまた凄い違和感あったし予告を見てもイマイチ面白そうに感じなかった理由なのだけれど、実際観てみるととても面白かった。更に今までのDC映画と違ってちゃんと観客を笑わそうという内容になっていて好印象。最後のオチもバッチリ決まっていて、これは次回以降も期待出来るなぁ。他のヒーローとの絡みも観てみたい。
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2019年10月21日

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

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レオナルドディカプリオ、ブラッドピッド主演の、クエンティン監督映画。正直何も無い映画でしたが、ただただレオナルドと、ブラピを見ているだけで楽しいという不思議な映画でした。
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