2019年11月02日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 6

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#11:わたしたちは
皆の前から姿を消したヒカリちゃん。探すも見つからず、半年以上経ってようやく糸口が。なんかイマイチなんだかなぁ。

#12:レヴュースタァライト
最終回。
なんというかまぁ舞台っぽい終わり方。キリンさんが最後まで良くわかんなかったが、些細なことか?
というわけでやたらCMとかしてて良さそうな感じがして全話見たものの、良い意味でも悪い意味でも予想を裏切る感じ。たまにはこういうのも良いのかなぁ?(たまにでいいや)
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2019年11月01日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 5

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#09:星祭りの夜に
バナナ敗北。正直、この役の中の人だけが、役不足感半端なかったのだけれど、全く上達せんな…

#10:されど舞台はつづく
最後のレビューはタッグマッチ。これで主人公ペアが勝利かと思ったら、最後はやっぱり一騎打ち?というか、やっぱり
脇の演技がとても引っかかる…
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2019年10月31日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 4

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#07:大場なな
まさかの、繰り返し物?首謀者はバナナ。でもってその予定調和がひかりちゃんによって崩されそうというのが始まりか。

#08:ひかり、さす方へ
ひかりちゃんの海外での出来ことと、日本に来た理由。
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2019年10月30日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 3

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#05:キラめきのありか
主人公を取られたまひるちゃんの嫉妬爆発。

#06:ふたりの花道
やばい、この京都弁女メンドくさいぞ!私だったらほっとくな…
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2019年10月29日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 2

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#03:トップスタァ
格上と闘い初めての敗北。某シンフォギアと違い、歌とセリフが別々になっているこっちの方がやっぱり良いな。

#04:約束タワー
ひかりちゃんを追いかけて朝帰り。いや、ほんと何したかったんや…
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2019年10月28日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 1

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#01:舞台少女
宝塚みたいな養成学校?そこに転入生。何故か途中からバトル物に?若干、声の人が全般的に弱い・・・

#02:運命の舞台
オーディション二日目。やはり若干いもえんぎが芋演技が混ざるなぁ…戦闘シーンはスピーディーでとても良い感じではある。
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2019年10月27日

ジョン・ウィック:パラベラム

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3作目。正直今までの中で一番良かったと思う。前作でルールを破りホテルで殺しをしてしまい、組織を上げてお尋ね者となったジョンのお話。個人的なサプライズは、マッドドッグ先生が出ていたこと!しかもジョンに殺されてない!次回作への出演も期待できる!
アクションもとても良くって、ハルベリーもキアヌも良かった。マトリックスの頃より良くなってるねぇ。次回作も期待できます!
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2019年10月26日

バイク積載量増量計画 その2 サイドバッグ編

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タンクバッグに引き続き、お次はサイドバッグを物色。サイドはそこまで大きすぎず、且つ取り外しがし易そうな物をチョイス。これもYAMAHAから、SW-MOTECHのOEMがあり、アタッチメントも取り外しが出来そうだったので、購入候補に。価格を調べた所、これはYAMAHAでは無く、本家の物がアタッチメント込みで安かったので購入してみました。

アタッチメントはステップの辺りにこんな感じで取り付けます。この棒は取り外し可能で、サイドバッグが必要無い時はこんな感じで取り外し出来ます。

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タンデムステップのパーツと共締め。

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この棒は取り外し可能。

で、実際の取り付けは、この棒をバッグに通し、落ちないようにバックルで固定。

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中々良い収まりです。

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最後に、ストラップ使って、後ろに吹っ飛んでいかないように固定。

これで、片側、11L〜15L。両方合わせて、22L〜30Lとなり、一泊旅行ではこれで十分ですね。

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真横からだとこんな感じ。

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前から見るとこんな感じ。あまり出っ張ってなくて良い感じです。

ラーツー道具もテーブル以外は全て入りました。ラーツーにはこれと、リュックで行けそうです。
posted by やまちゃん at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・ガジェット・バイク

2019年10月25日

ハンターキラー 潜航せよ

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いわゆる潜水艦映画。
ロシアの海域で、ロシア原潜を追跡していたアメリカ原潜が何者かの攻撃を受け消息を絶ってしまいさぁ大変。ロシアではクーデターが起きており、軍部に捉えられたロシア大統領を救うためにアメリカの特殊部隊が頑張るという筋書き。
正直、潜水艦映画としてみると物足りなかったが、全体としてはとても面白かった。
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2019年10月24日

終戦のエンペラー

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天皇の事をエンペラーと呼ぶのは若干の違和感がありますが、第二次世界大戦後の日本のお話。マッカーサーをトミー・リー・ジョーンズ。天皇に戦争の責を問うのか問わないのかというのが作品に中心。正直調べる人の色恋沙汰は余計だったが、それでもやっぱりクライマックスの天皇とマッカーサーとの会談にはわくわくさせられた。
posted by やまちゃん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(劇場系)